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日本のスーパーモデル「アン ミカ」さんは素敵な方でした
この日曜日、1年ぶりにアンミカさんにお仕事をお願いしました。

「アン ミカのビューティトークショー」


ahnsan
司会は、
クリステル・チアリさん

チアリ??? そうです、「夜霧のしのび逢い」

世界的ギターリストのクロード・チアリ氏の娘さんなのです。


AHN MIKAさん

大阪出身 身長174cm

日本TV「魔女たちの22時」(毎週火曜日)にカリスマ魔女として出演

 

関西では毎日放送「ちちんぷいぷい」や「アンダンテ」など多くの番組に出演して

ファンも多い

 

また本も出筆「モデルAHN MIKAの肩甲骨美人ダイエット」

が昨年10月グラフ社より発売中。

また、韓国観光名誉広報大使としての活動もされているそうです。

 

今回は、会場で肩甲骨体操を皆様に披露。

会場の多くのお客様が、いっせいに肩甲骨体操をされるとは

驚きでした。
kaijyou

アンさんが着けるジュエリーは、ニューヨークのTANAGRO(タナグロ)

これだけの存在感あるジュエリーを着けこなすアンさん

さすがスーパーモデル!!!

 

司会のクリステル・チアリさんが着けているのは注目もジュエリー

MARCO BICEGO」(マルコ・ビチェゴ)カジュアルからドレッシーまで幅広く楽しめます。

| いろんな方とお会いしました | 19:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第41回日展へ、11回目の入選されたジュディ・オングさんにお会いしに行きました
日展会期:10月30日〜12月6日

会場:  国立新美術館(東京都六本木7−22−2)

judy2 

会場は1階から3階まで広いスペースに入選作が、展示されています。

ジュディさんの今年の入選作は「萬壽亭」で、1階の洋画13のスペースに

飾られておりました。

今年の題材「萬壽亭」は、中国麗江の美しい建物で奥には透明な水をたたえる湖も

描かれています。新緑の緑と重厚な建物、堤燈の赤が強いコントラストを与えています。

これがすべて木版画なのです。

原版は、彫刻刀で彫り上げ、多色摺りのため八枚ほどの原版を作製し、

色ごとに原版を分け刷り上げていくのだそうだ。

版がずれるとその作品はダメになるので大変なのだ。

そのため、それぞれの板には「見当」という印を付け、合わせるのである。

「見当違い」という言葉の元だそうですネ

judy 

13時すぎにジュディ・オングさんご本人が会場にいらっしゃって、この作品の

ポイントと作品を作るうえで苦労されたことなどお話いただきました。

とてもお忙しいスケジュールの中、会場においでになり、皆様に直接お話になる

サービス精神は、さすがだと思います。

ご本人から作品について話していただけることは、評論とちがい本心がわかり

とても参考になります。

judy1 

ジュディさんは、今回で11回目の日展入選になるそうです。

今や歌手というより、まさに画家ですね。
| いろんな方とお会いしました | 07:39 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
新作「竹」のパンツ 芦田淳コレクション

 日本を代表するデザイナー、芦田淳さんのブランド「ジュン アシダ」の

2010年春夏コレクションが16日、東京都渋谷区のブティック アシダ本店で開かれた。

フリルのような切り替えを幾重にも重ねたパンツ「ボンブー」を初めて披露し、

来場者の熱い視線を集めた。
ashida
 「ボンブー」はフランス語で「竹」を意味し、

新作のパンツは、すっきりした美しいシルエットとはき心地のよさを両立した。

カジュアルからドレッシーな場面でもはける独創的なデザインで、

芦田さんは「最近はパンツ姿の女性が増えた。デザイナーとして新しいデザインのパンツを

提案したいと思い制作した」と語った。
 このほか、「品の良さ」をテーマにしてきた芦田さんらしい華麗なドレスや、シンプルでも

気品のあるワンピースなども紹介した。

 

芦田淳さん、もう79歳になられたが、お元気である。

新たなコンセプト「竹」のウエアを発表できる活力は本当にすごい!

 

10年ほど前、ジュン アシダのブランドで宝飾品を手がけたことがあり、何度かお会いした

奥様、お嬢様の多恵さま、多恵さまのご主人とも打ち合わせをさせていただいた。

家族の力が結集された総合力が、ジュン アシダにはある。

 

そのとき、芦田さんは、歯をすべてインプラントにする手術を受けられる前日だった

代官山の事務所の大理石張りの素晴らしい応接間でご本人と直接打ち合わせをした。

ちょうどそこに、女優の高島礼子さんが女性誌「婦人画報」の表紙撮影の衣装の

打ち合わせにいらっしゃっていて、映画の話で楽しませていただいた。

芦田淳さんが、意外と映画に詳しく「極道の妻たち」に出演された高島さんがよかったと

具体的に話されたのが驚きであった。

 takashima

高島さんは1時間ほど打ち合わせ衣装合わせをして、帰られたが、

さすがA級ライセンス保持者、自分でスカイラインを運転して帰られた。

まだ独身のときで、疾風のようにさわやかな人だった印象が残るった。

 

| いろんな方とお会いしました | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ミス日本グランプリ「宮田麻里乃」さんがレギュラー司会
miyata4 

すでにいくつかのテレビ番組に出演の経験もあり、

今回、レギュラー司会も決まったそうである。


番組名は 「We Can☆」

BSフジで6月27日からスタートする小学生のための教育的

情報バラエティー番組We Can☆」(月〜金曜前7・15)。

東京・台場のフジテレビで発表会があり、司会を務めるカリスマ・ママモデル、

益若つばささん(23)と今年度のミス日本グランプリ、宮田麻里乃さん(17)

意気込みを語った。

 

家や町、学校の話題を視聴者目線で取り上げる番組。

レギュラー番組の司会は初という2人はちょっぴり緊張しながらも「かつてない新感覚の番組」(益若)、

「明るく楽しく盛り上げたい」(宮田)と楽しくPRした。

番組では編集スタッフ兼モデルとして小学生のWe CanGirlsを全国から募集するそうだ。

 

彼女の麻里乃という名前は、お父さんの出身地 北海道のマリモのように

「穏やかでやさしい娘に育ってほしい」とつけられたのだと彼女は、教えてくれました。

| いろんな方とお会いしました | 07:46 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
今年のミス日本グランプリは、大物ですヨ
最後に、2009年ミス日本グランプリ

宮田麻里乃さんとお会いしました。

 

宮田 麻里乃(ミヤタ マリノ)

年齢   17

出身   東京

職業   高校生

趣味   読書・音楽鑑賞

特技   数学

身長   165cm

体重   49kg

将来の希望   ジャーナリスト

座右の銘   至誠天に通ず

 

なんと彼女は17歳

高校生で、大学受験勉強でいま大変なのだそうでした。

エスカレーター式にそのまま大学にまでいける有名大学の付属高校に通っているのに

私の母校である慶応へ入学したいと勉学にいそしんでいるのだそうだ。

思わず応援したくなる雰囲気を持っている。

印象は、女優の綾瀬はるかさんに似ている。

miyata2 

話をしていても落ち着いていて、高校生とは思えない。

数あるミスコンの中でもさすがにミス日本は違う。

 

前に何度かお会いしたやはりミス日本グランプリ受賞者 藤原紀香さんを彷彿させる

素敵な女性であった。

| いろんな方とお会いしました | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新曲「黄昏 Love Again」を発表したばかりの秋元順子さんと・・・
 akimoto

「愛のままに・・」で昨年紅白歌合戦初出場のアラ還の星、秋元順子さん

そして、この歌の作曲者であり、歌手である花岡優平さん

お二人と30分ほどごいっしょいました。

コンサートの合間の時間にお時間をいただいたのです。

 

川崎景太先生の花の作品が飾られていた前で

「私は、フラワーコーディネーターなのよ!」・・・と

そうなんです

秋元順子さんはフラワーコーディネーターでもあるのです。

ご主人と東京でフラワーショップを経営されていらっしゃるのです。

 

話のなかによくダジャレがでてきます。

秋元さん曰く「ダジャレー夫人」とお呼びと・・・・

 

この日は、誕生日の前日でした。

コンサートのあとでバンドスタッフから誕生祝をお祝いされていらっしゃいました。

akimoto1 

花岡優平さん

ごぞんじ秋元順子さんのヒット曲「愛のままで・・・」の作曲家であり、歌手としても再デビュー

 

苦労人だけにとても気さくで、飾らない方でした。

3ヶ月ほど前、六本木のジャズクラブで花岡さんのCDデビューコンサートを

観させていただき、そのときはお話する機会がなかったのですが

今回、弟の茂さんと「音つばめ」というフォークディオとして活躍していた話など

聞かせていただきました。

 

とにかく、ステージでの話術が巧みで、お客様のハートをつかんでしまいます。

綾小路きみまろさんに合い通づるところを感じました。

(今年は、綾小路さんとも偶然お会いする機会がありましたことは、前にブログに書きました)

| いろんな方とお会いしました | 07:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自転車界の鉄人「新城幸也さん、小笠原崇裕さん」と
 

日本のマウンテンバイク(MTB)の第1人者、小笠原嵩裕さんと

                ogasawara
そして、今年7月開催のツール・ド・フランスに日本人2人目の出場者となった、

新城幸也(アラシロユキヤ)さんにお会いしました。

 

自転車界の超人といえるお二人が顔をそろえることも稀有なことかもしれません。

新城さんは、フランスの「ブイグテレコム自転車チーム」に所属しているので
普段はフランスに
在住。
arashiro

今回は、6月28日の全日本のレースに出場するための一時帰国でした。

その後、フランスにもどりチーム合流して7月4日から1ヶ月間の

過酷なツール・ド・フランスに出場されます。

2人とも世界レベルの自転車アスリートなのですが、見た目は華奢で

やさ男という印象でした。

足をみたらスゴイのでしょうネ・・・

ツール・ド・フランスに関しては、来週書いてみようとおもっています。


新城幸也さんのYAHOOニュースの記事を紹介します


<自転車>新城幸也がツール・ド・フランス
出場へ

 
フランスのBboxブイグテレコムに所属する新城幸也(あらしろゆきや)が世界最大の

自転車レース、ツール・ド・フランスに出場することが所属チームから発表された。

日本人プロとしては96年の今中大介に続く2人目の出場者となる。

大会は7月4日にモナコ公国で開幕する。

●Bboxブイグテレコムのツール・ド・フランス出場メンバー

新城幸也(日本)

トーマ・ボクレール(フランス)
ピエリック・フェドリゴ(フランス)
ピエール・ローラン(フランス)
ウィリアム・ボネ(フランス)
ユーリ・トロフィモフ(ロシア)
残る3人は後日発表
| いろんな方とお会いしました | 07:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
料理の鉄人「坂井宏行」さんとのひととき
 

まず、6月16日と19日の2度にわたり、料理の鉄人坂井宏行シェフとご一緒しました。

6年ほど前にお会いしてから、公私共にいろいろお世話になっております。

還暦をかなり前に越えたのですが、お若い!

ゴルフ焼けで真っ黒。

 

今月前半に、川島なお美さんと鎧塚シェフの結婚式の立会いの為イタリアの

トスカーナ地方へ行って、帰国した翌日に今度は中国へ中華料理界の重鎮の皆様と

ゴルフに行ってきたと聞かされ、

そのバイタリティに驚かされました。

 

この模様は、「ムッシュの独り言」という坂井さんのブログに書かれています。

ぜひ、ご覧ください。

ムッシュの独り言 http://blogs.yahoo.co.jp/larochelle214

 

今回も、渋谷の本店で32階からの眺望をみながら楽しい時間をすごさせていただきました。

 

今、来日しているニューヨークの宝石店の社長が鉄人坂井さんのことを良く知っていました。

厨房に絨毯が敷かれていることまで知っていたのに驚かされました。

アメリカのテレビで料理の鉄人が放映されていたのだそうです。

まさに、世界のムッシュです。

 

しかし、大変な苦労人であり、その仕事への真摯な姿勢は、

日経レストランの記事でも語られていました。(一部抜粋)

 sakai

坂井さんといえば、TV番組「料理の鉄人」を思い起こす人は多い。

5年半にわたり“フレンチの鉄人”として名を馳せた。TVの影響でお客はどっと増えた。

「でもスタッフには、『有頂天になるな、自慢するな』と常に言っていました」。

番組はいずれ終わる。鉄人の効果は一過性のものに過ぎない。

だから、店には鉄人にかかわるグッズや写真は決して置かなかった。

坂井さんの予測通り、番組終了からしばらくすると、披露宴件数が一時激減した。

しかし、対策として、ブライダルフェアを開催。挙式を予定するお客に料理人が直接会って、

「ラ・ロシェル」ならではの料理内容とサービスについて説明し、お客の細かい要望にも応えた。

料理人に直接相談できる点が受け、途端に予約件数はV字回復。
現在もそのままの盛況を保っている。

 

また、チャレンジ精神旺盛なムッシュは、還暦を過ぎてからパソコン操作を覚え、店のHPで始めた

ブログ「ムッシュの独り言」は、パソコンと携帯電話から日に何度も更新している。

数年前から英会話の勉強も始めたのだそうだ。毎週月曜の店のお休みに。

そんなムッシュは今後の展望をこう語る。「スタッフが育っているから、彼らのための店を作りたい。
そのためにも、あと10年は現場にいるでしょう。10年後、76歳の僕ってどんな顔してるのかな」。

sakai2sakai3 

ここには、書かれていないが、筋ジストロフィー患者への救済活動は、20年以上毎年続けて

今年も7月に、店の休みの日に社員全員ボランティアで出勤し、この日の売り上げのすべてと

さらにお客様からの寄付金合わせて 200万円以上を毎年寄贈している。

このように地味であるが心のこもった活動を20年以上毎年続けるということは

心のそこからいい人でなければ、出来ないことだ。

ムッシュ すごい!!!

| いろんな方とお会いしました | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
先週は、本当に、多くの著名な方とお会いしました
sakai 

料理の鉄人 坂井宏行シェフ

ツール・ド・フランス出場の新城幸也さん

MTB 日本一の小笠原崇裕さん

今一番売れている歌手 秋元順子さん

そして彼女の「愛のままに・・」の作曲者でもあり歌手の花岡優平さん

ミス日本グランプリ 宮田麻里乃さん

miyata
今話題の人物に、これほど集中してお会いできることは

私の経験の中でも稀有のことであった。

こんなこともあるのだなア・・・・
順にその時のことをご紹介していきます。

| いろんな方とお会いしました | 08:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
カゲキちゃん(志茂田景樹)を久しぶりに目撃
 

昨日、銀座松屋でのマミフラワーさんの展示会で

主宰の川崎景太さんにお会いした帰り

地下鉄銀座線の国会議事堂前から派手なおじさんが乗り込んできた。

 kageki

顔をみたら、有名な作家「カゲキちゃん」志茂田景樹氏でした。

黄色の短パン、白のジャンバー、緑と金の髪、ベレー帽

相変わらず過激なファッションでした。

 

最近TVで観ないし、小説も話題に上ることが少なくなった。

でも元気そうでした。

 

経歴

1940静岡県生まれ。中央大学法学部卒。
1976年『やっとこ探偵』で小説現代新人賞を受賞。
1980年には『黄色い牙』(講談社)で
83回直木賞を受賞
最近はボランティア・グループ「よい子に読み聞かせ隊」を結成し、自ら隊長となって

幼稚園や小学校、福祉施設などを訪問し、公演を行う。

 

ハデなのは見た目だけじゃない?
志茂田景樹のカラフルな人生

90年代、直木賞作家の志茂田景樹さんはテレビのバラエティ番組を席巻していた。

一度見たら忘れられない衝撃的なファッションと温和な語り口が話題となり、

『笑っていいとも!』にもレギュラー出演。ファンからは“カゲキちゃん”と呼ばれ、

あっというまにお茶の間の人気者になった。

作家というより、タレントとして記憶している人の方が多いだろう。

カゲキちゃんが、タレントとしてメディアに出始めたきっかけは、

やはりその特異なファッションにあった。

髪を染めたり、女性モノのタイツをはきだしてから、まず週刊誌が追いはじめ、

次第に『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』や『天才!たけしの元気が出るテレビ』などの

バラエティ番組に出演するようになっていった。

 

一時死亡説が流れたが、とんでもない、生きていますよ!!

| いろんな方とお会いしました | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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