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3泊5日でマカオ・香港をせめる!(勝
マカオ・セナド広場にもどり、
「民政総署大楼」(Leal Senado Building)の内部にはいり、
ポルトガルのイメージを探す
入ってすぐの階段に濃い藍色のタイルが目に入る。
美しいアズール(青) これだ!
macao29
1600年代のアズレージョ・タイルが無造作に張られている。
2階に上がると、美しい中庭になっている。
macao30
詩人ルイス・デ・カモンエスの胸像がある。
ここには、図書館が併設されており、17世紀から1950年までに
収集された3万冊にもおよぶ蔵書があるとのことであったが、
行った時間がまだ9時だったので中をのぞくことができなかった。

やはり壁に残るのはマカオ最古のアズレージョ。
macao31
アズレージョとは?
ポルトガル風 絵タイルのことです

この建物の外観の時代ごとに変遷をアズレージョに描いている。
macao32macao33macao34
| 世界の旅・香港、マカオ | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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