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3泊5日でマカオ・香港をせめる!(察
マカオの観光のポイント
世界遺産を訪ねる
世田谷区の半分ぐらいのスペースに世界遺産が何と30もあるのです。
2005年に22の歴史的建造物と8つの広場が「マカオ歴史市街地」
としてユネスコ登録された世界遺産になったのである。
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何度か来たが歴史遺跡は「聖ポール天主堂跡」を観ただけであったので、
今回は出来るだけ廻ってみようと思っている。
旅の指南書は、7月15日号の「BRUTUS」の
「土 日 月 マカオ」である。
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まずは、ポルトガル人が最初に到着した地で、マカオの名前の発祥ともなったお寺
マカオ世界遺産No.1 媽閣廟(マーコウミュ Temple)とその横の
No.2 薔薇広場。
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天気がよすぎてやたら暑い、今回もモナコの隣町マントンの街で買った「パナマ帽」が大活躍だった。(日本ではかぶることもないが、今まで10カ国近くをいっしょに旅した)
裏道の坂を登っていくと No.3、港務局大楼(Moorish Barracks)がある。
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そのそばにNo.4 リラウ広場(Lilau Square)No.5 盧家屋敷(Lou Kau Mansion)
があったのだがここは飛ばしてしまった。
No.6 聖ローレンス教会(St.Lawrence's Church)マカオ最古の教会のひとつ。
外観はシンプルだが中の壮麗さはマカオ1番。
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No.7 聖ヨセフ修道院
No.8、尚頂前地・聖オーガスティン広場
No.9 尚頂劇場・ドン・ペドロ5世劇場(Dom Pedro V Theatre)
下の写真・東洋でもっとも古い男性社交クラブ。マカオ版オペラハウス
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No.10 ロバート・ホー・トン図書館(St.Robert Ho Tung Library)
No.11 聖オーガスティン教会(St.Augustine's Church)
と続けさまに廻った。写真でみての通り天気は快晴、熱帯の日差しが暑い!!
もう少し歴史を勉強していたら、それぞれの建物の意味合いが、わかり面白いのに
と思い反省。
| 世界の旅・香港、マカオ | 07:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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