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一昨日スイスの時計・宝飾の大イベント「BASEL WORLD2008」閉会
4月10日で2008バーゼルワールドが終了。メンバーも帰国して、
新しいデーターも揃ったので、感じることをすこし記述します。

昨年までのバーゼルワールドでは、いわゆるクロノグラフやトゥールビヨンなど
複雑時計で高額なラインが非常に注目されていたが、
今回は、わりあいオーソドックスで、買える価格帯の商品に全体が向かった
気がしています。
また、いっときトノー型、そして去年までクロノグラフを搭載した丸型が主流であったが
今年、レクタングラー(角型)のデザインが目立っていた。
角型の写真を紹介します。
(主流となるわけではないが、これだけのメーカーが角型を出すと、
流行るかもしれない。)
kaku

kaku1

kaku2

kaku3

kaku4

kaku5
kaku6

kaku7

kaku9

ほんの一部の紹介ですが多くのブランドにレクタングラーが出品されたのです。
| バーゼルワールド | 07:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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