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来年の干支、「伊勢神宮」 申の一刀彫を戴いて参りました

昭和24年から続いている、伊勢神宮、神宮林の楠の一刀彫「干支守り」

来年の干(え)支(と)「申(さる)」を一刀彫です。
 

 saru

神宮干支守は、伊勢一刀彫の職人20人が神宮林のクス材を使って4月から制作。

高さ10・2センチの「特製干支」850体、

同6・9センチの「一般干支」2万4700体を年内に彫り上げます。

 

デザインした愛知県岡崎市の彫刻家、山下清さん(61)は

「風雪を耐え忍び、春の陽光を待つ姿を表現した」と話した。

 

神宮えと守は、12月1日から内宮と外宮の神楽殿や内宮参集殿で授与。

初穂料は特製干支が1万円、一般干支が2500円。
| 故郷「伊勢」 | 07:23 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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紀北町の地域おこし団体「下河内の里山を守る会」は二十九日、同町紀伊長島区十須の古民家「そば蔵旭屋」で、年末恒例の手打ちそばの販売をした。 会員五人がいなべ市産のそば粉を使い、事前に町内外から予約があった三百四十食分のそばを打った。
| dontutu | 2015/12/30 6:43 PM |
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