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下重さんの「老いの戒め」より
 

子供の頃の純粋さを持ち続ける。

肉体の若さは失われても、精神のみずみずしさは、変わらない。

いつまでもその頃の感覚持ち続ける。

心は年をとらないのだ

 

老いは、その人が生きてきた結果である。長い道程が、

器量のある老人と器量のない老人を生む。

環境、運によって人生は様々だが、器量のある老人になるためには、

今をどう生きるかの積み重ねしかないのだ

 

最後は、いい人生だったなと思う終焉を迎えたいものである。
| 言葉の宝石箱(ポルタジョイエ) | 07:10 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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小麦で、笑顔を」を合言葉に小麦粉料理を通してコミュニケーションを図り日本を元気にしようと活動する「コムギケーション倶楽部」(東京都中央区)主催のイベント「日本全国・小麦料理味くらべ」が6月28日・29日、伊勢神宮外宮前バス停広場で開催される。
| るんるん | 2014/06/27 7:20 PM |
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