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「トルコ10日間の旅」日記25イスタンブール

mos 


トルコ最終滞在地が、イスタンブールでした。

最も有名なこの街ですが、首都ではないのです。(首都は、内陸部のアンカラです)

 

世界で唯一ヨーロッパとアジアにまたがる街で、東西文化の懸け橋ともいわれます。

その地理的な特異性から、3つの帝国の首都となった歴史をもち、西洋と東洋が

入り混じった独特の雰囲気が漂っている。

 

紀元前7世紀ごろ築かれたビザンチンという名の古代都市がこの街の起源で、

1世紀ごろにローマ帝国が都をこの地に建設し、コンスタンチノープルと改名。

395年に東ローマ帝国の支配下に入るも、その都として1000年の歴史を刻んだ。

1453年にはオスマン・トルコの都となり、その名がイスタンブール
(=永遠の都)となりました。

 

| 世界の旅・トルコ | 07:21 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント

伊賀地方で14日、水平の虹が現れ、「何か良いことが起きる前ぶれでは」などと、地元の人をびっくりさせた。


 伊賀市予野では、団体職員窪田朱子さん(64)が空を見上げて「こんなの初めて見た」。一緒にいた人たちと「天気が悪くなる前兆かな」と話し合った。


 虹が出たのは昼前で、薄曇りの天候。津地方気象台によると、太陽光線が雲の水蒸気や氷の結晶に当たり、プリズムのように太陽光の色が分かれた。「かさ」と呼ばれる現象らしく、太陽の回りに出現し、水平に見えたのは最も外周とか。 

| るんるん | 2014/05/15 7:45 PM |
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