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「トルコ10日間の旅」日記22カッパドキア
oruta
オルタヒサール
 
オルタヒサールの町で見逃せないのは、かつて戦略的に重要だった
オルタヒサール要塞です。
オルタヒサールとは「中央の要塞」という意味で、その名のとおり町の中央広場に
聳え立ち、地元民から「シブリカヤ」という名で親しまれています。
カッパドキア地方特有の建築性が要塞の土台周辺に色濃くあらわれています。
要塞はローマ・ビザンチン時代にキリスト教徒の隠れ家として使われていました。
 
| 世界の旅・トルコ | 07:23 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢市の近鉄宇治山田駅で四日、住民が木やり歌を披露し、大型連休で伊勢を訪れた観光客を出迎えた。


 木やり歌は、伊勢神宮の式年遷宮で市民が町ごとに用材を運ぶ「お木曳(きひき)」、社殿の周りに敷く石を運ぶ「お白石持(しらいしもち)」などで歌われる。駅での披露は、昨年の遷宮の雰囲気を伝えようと企画した。


 市内の一色町と尾上(おのえ)町から計十五人が参加。そろいの法被に身を包み、和紙を束ねた采(ざい)を振るいながら伸びやかに歌った。


 「エンヤー」と威勢のよい掛け声が駅舎に響き、観光客らが足を止めて聴き入っていた。
| るんるん | 2014/05/05 11:37 AM |
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