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インテリアや生活に活かす骨董コレクション 21

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台湾の茶館で求めた古い茶器


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中国茶は、独特の流儀があり、香りも楽しむ

急須も小型で紫砂と呼ばれる特別の土で焼かれたものがおいしいお茶を生み出します。

 

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茶芸館で飲む台湾茶の多くは工夫茶と呼ばれるスタイルで

飲むことができます。

工夫茶とは、テーブルの上で茶壷(急須)と茶海(ピッチャー)で

お茶を淹れ、聞香杯と呼ばれる細長い杯で茶の香りを楽しみ、

茶杯でお茶を飲みます。

senkou 

中国・宣興で焼かれた茶器が最も珍重されます。もちろんこれもそうです。


| 骨董 | 07:55 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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20年に一度伊勢神宮の社殿や神宝などを新しくする式年遷宮はまだまだ終わっていない。2月1日、伊勢神宮内宮(ないくう)別宮の「月読宮(つきよみぐう・つきよみのみや)」(伊勢市中村町)と「月読荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや)」で遷宮行事の一つ「檐付祭(のきつけさい)」が行われた。



 1月8日に「立柱祭」と「上棟祭」が執り行われたばかりの両宮。その後も着々と職人たちの手によって造営作業が進められている。この日は、8日にはなかった鰹木(かつおぎ)6本が、きれいに屋根の上に据えられていた。

 「檐付祭」は屋根にかやをふく作業開始にあたって、作業の安全と作業がうまくいくように祈願する。祭典では、かやぶき工2人が屋根に上り最初のかやを置く所作を行った。この日から2月末まで、かやふき作業が両宮同時に進められる。3月20日に「甍祭(いらかさい)」が両宮で行われる。

 内宮別宮の「荒祭宮」と外宮別宮の「多賀宮」は昨年の10月10日と13日にすでに神様の引っ越し「遷御(せんぎょ)」を終えている。今年は、伊勢神宮125社あるなかの12の別宮「月読宮」「月読荒御魂宮」「伊佐奈岐宮」「伊佐奈彌宮」(同)「瀧原宮」「瀧原竝宮」(度会郡大紀町)「伊雑宮」(志摩市磯部町)「風日祈宮」(伊勢神宮内宮内)「倭姫宮」(伊勢市楠部町)「土宮」(伊勢市豊川町)「月夜見宮」(伊勢市宮後)「風宮」(伊勢市豊川町)の順で造営作業が行われる
| るんるん | 2014/02/03 7:23 PM |
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