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インテリアや生活に活かす骨董コレクション将

uritocho

中国・清朝 道光 八代皇帝 宣宗時代の色絵茶碗

1821年から1850年)

 

中国・南京へ仕事で行った時、足を伸ばし鑑真和上のお寺があった

楊州で買い求めた「清朝・道光の色絵磁器 瓜と蝶」


cho

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180年以上前に中国・景徳鎮で焼かれた美しい磁器の茶碗である。

色の使い方がモダーンで童子も生き生きと描かれています。

hakusai

hakusai1

同じ時にもう 1点 
白菜の茶碗
デザインがモダーンだと思いませんか?

これも180年ほど前の品です。 
| 骨董 | 07:51 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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三重県総合博物館経営向上懇話会(座長・山田康彦三重大学教育学部教授、八人)は二十二日、津市一身田上津部田の同館で最終会合を開き、四月十九日の開館に向けた広報や運営について県に助言した。招待券を配るなどの取り組みや、接客訓練が必要といった意見が出た。

 事務局の県は、これまで出た意見の反映状況や、開館までの取り組みを説明。平成十八年度から活動してきた「県立博物館サポートスタッフ」を発展させ、新たに「ミュージアム・パートナー」を立ち上げるとし、興味や関心に応じたグループ活動に加え、会員限定の催しを開いたり、メンバー間の情報誌を発行する、とした。企業の寄付は二十五件、二千三百万円に達したと報告した。

 山田座長は「高校生までは無料だ、で終わるのでなく、招待券を配るとかして、直接行ってみようと思わせる取り組みが必要」と述べた。

 県文化振興事業団の中村忠明文化交流ディレクターは「オープン一カ月前が一番大事。県のチラシや広告に必ず開館を知らせるスペースを入れていただきたい」「やっぱり、接客業。接客対応の訓練が必要だ」と注文した。

 懇話会は、博物館整備の条件の一つとして鈴木英敬知事が設置し、十二回開いて経営的観点から助言してきた。県は、開館後も経営的視点が不可欠として、館長の諮問機関「県総合博物館協議会」に、教育関係者だけでなく、企業経営経験者らを選任する。

| るんるん | 2014/01/24 4:16 AM |
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