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今日で阪神淡路大震災から19年

1月17日、阪神淡路大震災が今から19年前に起きた。

この19年間、あっという間に過ぎたという感覚だ。


jisin
 

1995年1月17日

早朝5時46分、マグニチュード7.3の大地震が神戸・淡路を襲った。

東京では、あまり深刻にとらえていなかった。

朝のTVのニュースでも、数百人の死傷者がでたもようと報道され

政府も8時台では、まだ何も手をうっていない状況だった。

時間をおうたびに、死者が増え、被害の大きさが、すこしづづ掴めてきた。

恐ろしいほどの災害だった。さらに死者を増やしたのは火災だった。

しかし自衛隊の出動指令もなかなか出されなかった。

 

当時は、社会党の村山政権で、この人、この震災で危機意識が欠如している

ことを露呈した。

東日本大震災のときも、何故か自民党政権でなく、民主党の菅首相のときであった。

何故、政権が換わった時にこのような大震災が起こるのか不思議であるが、2度とも

自民党政権でないときであった。

 

今では、神戸の街もみごとに復活して地震の影はなくなっている。

しかし、これから起こる可能性のある「東南海大地震」や「関東大地震」にどのように

対処するか、常に考えていなければならない。 
| 大災害 | 08:12 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢市の伊勢神宮外宮にある博物館「せんぐう館」では、今昔の伊勢参宮のにぎわいや、外国人からみた伊勢参宮の印象を紹介する企画展が開かれている。三月二十四日まで。
絵図の複写パネルなど七点を展示。室町時代、伊勢信仰を全国に広めるために描かれた「伊勢両宮曼荼羅(まんだら)」や、外宮へ向かう伊勢参宮の人々のにぎわいを描いた「御蔭群参之図(おかげぐんさんのず)」の複写のほか、昭和から現在までの参宮者数推移年表などを紹介している。
ドイツ人医師シーボルトや宣教師ルイス・フロイスなど、かつて日本に滞在した外国人が、伊勢参宮の熱狂ぶりを手紙や文書に残した言葉なども紹介している。
一日に数回、職員による約十分間の企画展解説もある。開館時間は、午前九時―午後四時半。入館料は一般三百円、小中学生百円。

| るんるん | 2014/01/17 7:23 PM |
■ イベント ■

◇伊勢市で「上映会」
 18日午後2時から、小俣図書館2階視聴覚室。「ライラの冒険
 黄金の羅針盤(日本語吹き替え・113分)。問い合わせは同図書館筍娃毅坑供29)3900。

■ お知らせ ■

◇伊勢市で「皇學館大学・櫻井治男先生退任記念講演会『こほれるなみだいまやとくらん―神道・神社・福祉の学びに関わって』」
 22日午後3時―4時半、皇學館大学431教室。聴講無料。申し込み不要。問い合わせは同大学神道学科研究室筍娃毅坑供22)6455。
| るんるん | 2014/01/17 7:25 PM |
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