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大坊コーヒーの流れで「ゲイシャ」を堀口珈琲でいただいたことを
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パナマ産のフルーティなコーヒー種「ゲイシャ」

京都の芸者をイメージしてつくられたのかと思ったら

原産地のエチオピアにある地名「ゲシャ州」をもじりゲイシャと名づけられたのだ

そうである。

 

2002年に「パナマ」の「エスメラルダ農園」に混栽されていた「品種ゲイシャ」を
分離し、その味が発見され、コーヒー品評会2004年の「ベスト・オブ・パナマ」で
全世界に名前が広がりました。(パナマスペシャリティコーヒー組合主催のコーヒー品評会)

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いただいたのは、パナマ、コトワ農園のゲイシャ

フルーツのような「上品な果実の香りと甘い味」

パナマ・ゲイシャは、コーヒー業界では夢の最高級のコーヒーです


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最高級のイエメンコーヒーと共通する香りを感じます。

また、コーヒーの温度で味が大きく変わっていくことを感じられます。

| グルメ | 07:57 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢神宮の新年の初神楽に向けた練習が二十六日、伊勢市宇治館町の内宮神楽殿で報道関係者に公開された。第六十二回神宮式年遷宮を記念した新曲「斎庭舞(ゆにわまい)」を、舞女四人が本番の衣装で演じた。

 神宮祭主だった故鷹司和子さん作の歌と、楽師らによる笛や琴の演奏に合わせて、サカキを手にした舞女らが優雅に舞った。組み糸を垂らした冠や色とりどりの花菱(はなびし)模様をあしらった千早などの衣装は「舞衣(まいごろも)」と呼び、同曲のため新しく制作した。

 伊勢神宮では二十年に一度の式年遷宮ごとに記念の舞楽を作るのが慣例で、作曲、作舞は宮内庁式部職楽部に依頼している。今回の曲は五月中旬から練習を始め、十月の式年遷宮奉祝行事で初披露した。

 初神楽は、皇室の繁栄や国家の安泰を祈るもので、三十一日夜から内宮と外宮の両神楽殿で計約五百人まで申し込みを受け付ける。午後十一時すぎに開始し、元日午前零時に祈願者一同の国歌斉唱、神事と続き、舞楽四曲を奉納する予定。
| るんるん | 2013/12/27 9:52 PM |
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