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12月23日青山大坊珈琲店38年目の幕を閉じた

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大坊珈琲店
1975年開店以来独自のこだわりコーヒーを

ネル出しの、普通より多い量の豆を使った濃いコーヒーが特徴。
ブレンドは豆の量(グラム)とコーヒーの量(cc)とで5種類からチョイスできる。
じっくりと時間をかけて淹れるマスターの姿は、惹き付ける何かがあった。


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壁に掛けられている牧野邦夫氏の不思議な絵も、この日で見られなくなく。

ビル取り壊しのため、年内で店を閉めるとのこと。

23日に伺ったら、この日が最終日とうかがい驚いた。

今年中にもう数度いきたいと思っていたので・・・・


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青山通り沿い、表参道駅から2分ほどのビルの2階にあったお店。

38年のコーヒー色に染まった、お店の中や本が思い出に残る


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 20g 100cc 650円 2番のコーヒーである
 

今後は、新しくお店を出すかどうかまだ決めていないそうだ

 

 
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