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日本の多い名字は、「佐藤」、「鈴木」、「高橋」
 

最も多い名字は「佐藤」。2位が「鈴木」、3位が「高橋」だった。

明治安田生命保険は11日、全国の保険契約者約596万人を対象とした

「名字」に関する調査結果を発表し、最も多かったのは「佐藤」だった。

2位は「鈴木」

3位は「高橋」

 

上位10位(佐藤、鈴木、高橋、田中、渡辺、伊藤、中村、小林、山本、加藤)の

名字だけで全体の1割を占めたという。

 都道府県別で見ると、1位の「佐藤」は、北海道と青森県を除いた東北地方の各県でトップとなった。第2位の「鈴木」は、群馬県を除いた関東地方の各県や、静岡県、愛知県で首位。3位の「高橋」は、群馬県のみトップとなった。

漢字一文字の名字のトップ3は、
「林」、「森」、「原」

漢字三文字では、「佐々木」、「長谷川」、「五十嵐」だそうだ。

 

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志摩市磯部町出身の世古幸雄さんが11月28日、鳥料理メーンの飲食店「鶏酒肴dining 酉のや」(志摩市阿児町、 TEL 0599-65-7751)をオープンさせた。
世古さんは、鳥羽や松阪のホテルなどで和食の料理人として17年の経験を積んだ後、独立。同店は、とり身やせせり、皮などを焼いた串焼き(2本で300円)やつくね(同400円〜)、空揚げ(500円〜)など一般的な和食の鳥料理のほかに、フォアグラ丼(880円〜)、グリーンカレー風煮込み(640円)などのメニューも並ぶ。熊野地鶏を使った「熊野地鶏のあぶり」(980円〜)、「熊野地鶏の温玉グラタン」(850円)は週に一度だけ現地から仕入れるため「売り切れご免」だという。
世古さんは「特に女性の方に来ていただき、くつろいでいただけるように焼き鳥屋や居酒屋というよりは、少しおしゃれな『ダイニング』を目指した。和食以外に洋風にアレンジした鳥料理もメニューに加え、梅酒を中心にした女性好みのアルコール飲料(400円〜)も豊富に揃えた」と話す。
「本当はスロースタートしたかったが、店舗完成が遅れたためすぐに12月に入ったこともあり、おかげさまで毎日満席の状態に(汗)。やむなくお断りさせていただいたお客様もいて心苦しく思う。お料理はもちろん、店の雰囲気にもこだわったので、ご満足して帰っていただけるようにがんばります。予約も可能なので事前にお電話いただければ」とも。
店舗面積は約15坪、カウンター(6席)、テーブル2(4席)、個室3(16席)、合計26席。営業時間は17時〜24時。年内は定休日なし(12月31日、翌年1月1日は休み)、1月2日から営業。
| るんるん | 2013/12/16 12:04 AM |

 二〇二〇年の東京五輪に向け、三重県は、事前合宿地などを誘致していく。鈴木英敬知事が十四日、東京・三重テラスであったスポーツとまちづくりに関する県の有識者会議で「トップ選手との交流により、地域や子どもたちに夢を与える機会をつくりたい」と推進本部の設立を表明した。
五輪翌年の二一年の三重国体も見据え、全県でスポーツ振興への機運を高める。まず年内のうちに、県庁内に情報収集と発信を担う組織をつくり、市町の意向や施設の状況を調査した後、具体的な国や競技の誘致の可能性を探る。県によると、同様の組織は岐阜や静岡、神奈川など九県で発足している。
この日の会議では、「何のために呼ぶか」が議論の中心に。ミズノ相談役で日本オリンピック委員会(JOC)委員として五輪招致にも携わった上治丈太郎さんは「キャンプを誘致したとして、その遺産をいかに残せるかが本当の成果。市民や子どもたちが国やスポーツへの理解を深める機会にしなければ意味がない」と主張した。
県内の観光地や各競技の有力選手といった資源の活用の必要性が指摘されたほか、自治体間の過当な誘致合戦で、多額の費用がかかることへの懸念の声も上がった。
鈴木知事は「すでに動きだした地域もある中、指をくわえているわけにもいかない。一過性の経済効果を狙うのではなく、県のスポーツ文化や地域づくり、人材育成にどう結びつけるかを観点に、取り組みを進めたい」とまとめた。
| るんるん | 2013/12/16 12:05 AM |
年末年始に神事が続く鳥羽市の離島、神島で十四日、島民らが松切りやグミノキ切り、縄や草履作りなど神事の準備に追われた。
松切りは一月六日にある「六日祭」で、たいまつとして使う松の準備。以前は島内の松を切っていたが、十年以上前から島民の知り合いがいる松阪市飯高町の山で松を切り、九日に島へ運んできた。
この日は、神事を担う宮持ちが作業する八代神社の舞台まで潮花で清め、宮持ちに続いて島民らが松を運んだ。舞台では男衆ら約二十五人が松の皮をはいだ後、おのを使って松を割った。神事の日までに乾燥するよう並べられた松には、しめ飾りが掛けられた。
別の男衆ら十数人は、島の南側に位置する弁天崎近くで、元日の明け方にある神事「ゲーター祭」の「サバ」に使うモウチノキや「アワ」と呼ばれる輪を作るグミノキを切り出した。
松切りから戻った男衆らは、強い風が吹き付ける港の広場で、かけやを使ってわらを打ち、さらに年寄りが木づちで打って柔らかくしていた。
このわらを使って漁協の施設では年寄りらが、わら草履と縄を作った。縄は「アワ」を縛るために使い、神島では一年を表す「三百六十五尋(ひろ)」(約六百五十七メートル)の長さの縄を作り、作業は朝八時から午後二時すぎまでかかった。
島民は「正月を迎えるために、島では毎年のこと」と話し、寒さの中で準備を進めていた。

| るんるん | 2013/12/16 12:07 AM |
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