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富士山を見たくなり「高尾山」に登ってきました

fuji

日曜日天気がいいので、朝早く家を出て
高尾山に登ってきました。

自宅から自転車で京王線の国領駅まで行きここから高尾山口駅まで

およそ40分で「高尾山」に行けるのです。

ここでケーブルカーに乗れば7分で500mの高尾山に

「高尾山薬王院」にお参りして頂上まで歩くのが気持ちいいです。


takao

fuji1
 

24日(日)晴天で空気もスッキリしていたので富士山が美しく拝めました。

高尾山の富士信仰

山内の伝承によれば、山頂を過ぎて紅葉台、一丁平に至る手前南側に

「富士見台」と呼ばれる小さな頂があり、かつてここに一つの御堂が構えられ、

拝殿の奥の扉が開かれると御神体の富士山が一幅の絵のように拝されたという。

今日でも奥之院から山頂に向かう道筋を「富士道」と言い習わしているのである。
 往時は、この道筋を白装束の富士道者の一行がチリン、チリンと腰の鈴を

鳴らしながら賑やかに行き交うのが夏の風物詩であったという。
「北条記」の記述に戻れば、富士浅間社の高尾山勧請に伴って富士吉田の

「禰宜(ねぎ)(御師)達が悉く武州八王子に移り…」とある。

俊源大徳の中興以来醍醐山三寶院の当山派(とうざんは)真言修験道の法流を

汲む高尾山に、修験開祖神変大菩薩と縁の深い富士浅間大菩薩が祀られる事と

なったのである。

 
| 高尾山 | 07:50 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢志摩国立公園内にある鳥羽市の離島・菅島の採石場の緑化復元計画が、関係の官民三者で結んだ協定期限の本年度末までに終わらない可能性が確実となっている問題で、来年度以降の計画作りが難航している。市は次期計画でも従来の手法で未履行分の採石を進めて緑化可能な緩斜面を整形するよう訴える一方、採石業者と菅島町内会は斜面整形・緑化の新たな手法を求めているためだ。採石量拡大の思惑や所有権も絡み、協議は停滞気味だ。


 協定は二〇〇三年一月に締結した。現地で採石する鶴田石材(名古屋市)は長年の操業で断崖状になった現場をのり面と平段を交互に設けて階段状の斜面になるよう採石しながら、一四年三月末までに現地本来の自然に戻るよう自己負担で緑化する−との内容だ。


 しかし、山上から麓に向かって進めてきた採石が不況などによる需要減で進められず、斜面整形が遅れだした。市や鶴田によると九月末時点で、協定対象二地区のうち、大山地区の進捗(しんちょく)率は採石量換算で87・5%、東山地区が10%程度。完成したのり面で順次行う植栽の定着もいまひとつだ。




 次期計画のこれまでの交渉で、大山地区に関し、市は当初、未実施の標高五〇メートル以下を採石し、緑化は従来と同じのり面で植栽する手法を要望。対して、鶴田・町内会側はより急勾配の採石を山上付近の標高一七〇メートルからやり直し、平段に植栽する手法を主張した。その後、双方で譲歩案を出したが、採石開始の標高に約百メートルの開きがある。東山地区の議論もこれからの状態だ。



 鶴田・町内会側が急勾配の採石手法で採石量の拡大を求めるのは、緑化費用の捻出や地元雇用の長期維持などが理由。


 現場は二地区とも登記上は市有地。市は要求を拒めそうだが、慎重になる事情がある。


 昭和初期に進出した鶴田と早くから契約したのは、周辺町村が合併して市が一九五四(昭和二十九)年に誕生する以前の菅島村。二地区が市有地になった後も町内会は入会権を根拠に一部を除いて権利を主張し、契約を更新してきた。市も同意書を出し、追認した経緯がある。


 市が要求を貫けば町内会の反発を招き、真の所有者を確認する訴訟に発展する恐れがある。町内会も無理強いすれば、自然破壊との批判を市内外から浴びかねない。鶴田は協定を期限内に履行できなかった負い目がある。


 市は「裁判沙汰になれば泥沼化する。三者が納得できる結論を出したい」、町内会は「新たな採石は平地も増え、跡地利用の可能性が広がる。十年前の協定より、今後の十年を考えて」、鶴田は「採石させてとお願いする立場。地権者の意向に従うだけ」。妥協点はまだ見えない。




 鳥羽の美しい海上風景に山肌がむき出しの菅島採石場は異様に映る。協定期限内の緑化復元が不可能な事態となり、市民が鶴田に不満を募らせるのは当然だ。ただ鶴田は事業が低迷しても売買契約通り毎年、市には一定額を、町内会には実績を踏まえた額の代金を支払ってきた。その誠意は評価されていい。


 責任の所在を探る時期は終わった。次の緑化復元計画を未履行時の対応を含めて綿密に練り、一歩ずつでも確実に進むしかない。



 <菅島採石場> 鳥羽湾に浮かぶ菅島の南西部に位置し、広さ約130万平方メートル。うち、菅島町内会が市有地と認めるのは約40万平方メートル。菅島を含む志摩半島一帯は1946(昭和21)年に伊勢志摩国立公園に指定され、自然保護意識の高まりを受け、市、町内会、鶴田石材は2003年、14年3月末を期限とする緑化復元の協定を結んだ。対象の採石量は大山地区819万立方メートル、東山地区395万立方メートル。期限内の履行が困難となり、地元各種団体などが期限後の方針について意見を述べる検討協議会が12年4月に発足、10月に「緑化工完成のため採石事業の延期はやむなし」と市長に提言した。
| るんるん | 2013/11/25 7:00 PM |
伊勢市宇治浦田の猿田彦神社(宇治土公貞尚宮司)周辺で二十三日、「みちひらき大神輿(みこし)」の巡行が実施された。今回は、第六十二回神宮式年遷宮奉祝のため特別参加した札幌市の新川皇大神社(関義明宮司)のみこしを加え、総勢約四百七十人の担ぎ手が「ソイヤ! ソイヤ!」の掛け声を上げながら、伊勢神宮内宮宇治橋前との間を往復した。

 猿田彦神社のみこしは、七十七年ぶりの改修をしてから初披露となった。担ぎ手は伊勢市を中心に集まった約二百人。新川皇大神社側は道内全域から約二百七十人が参加した。

 祭典の後、黒塗りの屋根や金箔(きんぱく)の輝きを取り戻した猿田彦神社のみこしが、朱色の屋根の新川皇大神社のみこしに先立って出発。観光客でにぎわうおはらい町通りを練り、宇治橋前を目指した。

 新川皇大神社は、伊勢神宮と同じ天照大神(あまてらすおおかみ)と豊受大神(とようけのおおかみ)を主祭神とする。関宮司(61)は出発前のあいさつで、創建以来、百九年ぶりの猯さ△雖瓩砲覆襪判劼戞◆岷酖追様に先導いただき、これ以上の光栄はない」と感激を語っていた。
| るんるん | 2013/11/25 7:02 PM |
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