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野川も秋色に染まった

musashi

先週の京都は、まだ紅葉シーズンには早かったが

東京の野川周辺はみごとな秋の色だ。


nusashi1
 

天気がいいと自転車で走りたくなる

武蔵野公園もみごとだった。


nogawa4

kawasemi
 

カワセミも何羽か見つけた。


kawsemi1
| 武蔵野 | 07:22 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢市で「エコドライブ講習会」
 12月10日午後1時―4時、産業支援センター。エコドライブ(環境に優しい運転)に関する知識と運転のこつを学び、実際に体験する。講師はJAF三重支部職員。定員15人(応募多数の場合は抽選)。参加希望者は12月3日までに電話で申し込む。申し込みはJAF三重支部事業課筍娃毅后複横横押烹横械娃亜
| るんるん | 2013/11/28 12:06 AM |
日本の国民の祝日「勤労感謝の日」に当たる11月23日、五穀の収穫を祝う新嘗祭(にいなめさい)が伊勢神宮で執り行われた。神宮祭主の池田厚子さんが外宮(げくう)と内宮(ないくう)の「奉幣の儀」を奉仕した。



 10月の神嘗祭(かんなめさい)、6月・12月の月次祭(つきなみさい)を「三節祭」、それに2月の祈年祭(きねんさい)と新嘗祭を加え「五大祭」と呼ぶ。新嘗祭は、その年の収穫に感謝する祭典で、宮中では天皇陛下が神嘉殿において新穀を皇祖はじめ神々に供え、神恩感謝した後、陛下自ら召し上がる。国内に新穀が行き届き、国民一人一人が新米を口にしたころ、一番最後に天皇陛下自身が召し上がる儀式といわれる。

 外宮では、4時から神饌(しんせん)を神様にお供えする「大御饌(おおみけ)の儀」が、7時から天皇陛下より贈られた幣帛(へいはく)を奉献する「奉幣の儀」が、続いて11時と14時からそれぞれ同様の祭儀が内宮で行われた。

 この日は土曜日で連休となったため、普段よりも参拝者の数も多く、秋晴れの爽やかな天気の下で参道の参拝者は、池田祭主、鷹司尚武大宮司ら神職が奉仕する姿を見守った。

 「勤労感謝の日」は、もともと「新嘗祭」として日本人が飛鳥時代から受け継いできた祭典の一つとされる。明治・大正・昭和初期には国の祭日として制定され休日だったが、「国民の祝日に関する法律」(1948年7月20日公布・即日施行)において「勤労感謝の日」と名前を変え祝日になった。
| るんるん | 2013/11/28 12:07 AM |

九月の台風18号の被害で通行止めになっていた伊賀市岡田の国道165号が三十日正午、二カ月半ぶりに通れるようになる。県伊賀建設事務所が発表した。
国道は津市や名張市、奈良県を結ぶ幹線道路。木津川沿いを通る岡田地区の五カ所で、道路の基礎が台風の増水のためえぐられた。事務所が四千万円近くをかけて災害復旧工事を進め、三十日午前中に工事が完了する見通しとなった。現在、迂回(うかい)路が設けられている。


 同じように災害復旧工事を進めている同市下神戸の国道422号災害現場近くでは、仮設道路の建設を進めており、年内に通行できるようにするという。
| るんるん | 2013/11/28 12:09 AM |
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