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店員に土下座させた女、強要容疑で逮捕

衣料品店で商品にクレームをつけ、店員に土下座をさせたとして、

札幌東署は7日、札幌市白石区菊水元町10の1、介護職員、

青木万利子容疑者(43)を強要容疑で逮捕した。

容疑は、9月3日午後6時ごろ、札幌市東区本町の

「ファッションセンターしまむら苗穂店」で、

前日に購入したタオルケットに穴が開いていたとして、

店員の女性2人に土下座をさせ、携帯電話で撮影したほか、

自宅に謝罪に訪れることを約束する文書を書かせていたとしている。

青木容疑者は「強要はしていない」と容疑を否認している。

この土下座写真はネットで大きな話題になり、「不愉快極まりない」「悪質クレーマー」などと

非難が殺到した。

実際、店員に土下座をする義務はない
「もし、『土下座をしてお詫びをしろ!』と要求した客が、『そうしなければ、店の

悪い評判をネットで流す』、『街宣車を店舗に向かわせる』、『上司や会社に通報する』

などと店員を脅迫していた場合には、『強要罪』(刑法223条1項、3年以下の懲役)が

成立する可能性があります」

したがって、客が脅迫して店員に土下座をさせれば、強要罪が成立する可能性

があるのです。なお、結果的に店員が土下座をしなかった場合でも、強要未遂罪に

問われる可能性があります」

shima

『土下座をした店員の写真をツイッターに投稿した行為』により、店舗の業務に

支障が生じたとすれば、威力による業務妨害罪(刑法234条、3年以下の懲役又は

50万円以下の罰金)も成立する可能性があります」
「さらに言うと、こうした投稿は、店舗の社会的評価を低下させるおそれのある

行為ですから、名誉棄損罪(230条1項、3年以下の懲役若しくは禁錮又は

50万円以下の罰金)が成立する可能性もあります」

 

今回土下座を強要させた女が、実際に逮捕された。

ツイッターでその写真を勝ち誇ったように投稿した罰であろう。

こんな人が、介護師をしていることが怖い!!!

 
| ニュース | 07:04 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
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五木ひろし、母校・鳥羽市の加茂小学校でコンサート

歌手の五木ひろしさんが10月6日、鳥羽市の加茂小学校(鳥羽市岩倉町)体育館で同級生や後輩、抽選で選ばれた市民ら約600人の前でコンサートを行った。

五木さんは今年3月、同校新校舎竣工式に出席。鳥羽市長の木田久主一さんと同級生であること、5歳から鳥羽市で過ごし、2年生の途中まで同校に通ったことなどを打ち明け、「今度帰ってくる時に歌をプレゼントをしたい」と約束したことを受けて実現した。

 1965年6月、松山まさるの名でデビューした五木さん。その後一条英一(1967〜1968)、三谷謙(1969)と改名するもヒット曲はなく苦しい時代を過ごした。1971年3月1日、五木ひろしに改名しリリースした「よこはま・たそがれ」(作詞=山口洋子さん、作曲=平尾昌晃さん)が大ブレーク。その後は、「ふるさと」(1973)、「千曲川」(1975)、「おまえとふたり」(1979)、「契り」(1982)、「細雪」(1983)など次々とヒットを飛ばし、演歌歌手として現在も活躍する。
コンサートは竣工式でアカペラで歌った「ふるさと」や「よこはま・たそがれ」などを熱唱。会場の人たちは五木さんの歌に酔いしれた。体育館の外の校庭では抽選から漏れた地元の人たちが耳をそばだてながら、微かに聞こえる五木さんの歌を聞いていた。
五木さんは「皆さんとの約束を果たすために今日、東京からやってきた。市長からは2回公演を。と言われたが、終わったらすぐ九州に行かなければならない。残念だけど、また機会があったらお邪魔したい」と再び約束した。「伊勢神宮で式年遷宮が行われているこのタイミングで、この地に来れたことをうれしく思う。来年がデビュー50周年になる。校庭のクスノキや二宮金次郎の像は思い出であり僕の原点」と感慨深く打ち明けた。
五木さんはコンサートと合わせて同体育館の緞帳(どんちょう)をプレゼント。「こんなに大きく五木ひろしと書かなくても(笑)」と緞帳の自身の名前の大きさに驚いていた。木田鳥羽市長からは伊勢エビ10キロが五木さんにプレゼントされた。

木田鳥羽市長は加茂小学校出身で伊勢高校の8期生で、五木ひろしさんとは幼稚園・小学校の同級生である!!!!
| るんるん | 2013/10/08 12:09 AM |
 五木ひろしさん、三重県・鳥羽市出身であることを始めてあかす!!!!


歌手の五木ひろしさんと鳥羽市長の木田久主一さんとの深い関係が3月21日、加茂小学校(鳥羽市岩倉町)の新校舎竣工式で初めて明るみに出た。
同式典は、老朽化が進み、学習環境の改善や耐震化などを目的に総工費約7億2,400万円を掛け新しく建てられた校舎の完成を祝って行われたもの。五木さんは、赤いバラのリボンを付け特別来賓として同式典に出席。木田市長の真横に席を用意され着席した。
五木さんの出席は、木田市長が同式典があることを五木さんに伝え招待状を出したことから始まる。司会者に紹介されステージに上った五木さんは「私は昭和23年生まれ。木田市長と同じ年。父の仕事の関係で志摩郡加茂村(当時)で育った。加茂幼稚園で1年、小学2年生の途中までここ加茂小学校で楽しいひと時を過ごした。校庭を見たらクスノキと二宮金次郎の像はあの時のまま残っていた。家が近くだった市長とは仲がよく、よく遊んだ」と感慨深げに話し始めた。「幼稚園の先生がきれいで今思えばあれが初恋だったことを昨日市長に話したら『僕もそうだった』と言って盛り上がった。そのころから歌や映画が好きでいつの日か、歌手になりたいと思うようになっていた」と続けた。
五木さんは「僕は福井県の出身としているが父の仕事の関係で京都で生まれ三重で育った。今日初めて鳥羽で幼少期を過ごしたことを打ち明ける。約40年前に歌った『ふるさと』という僕の曲がある。福井県美浜町のことを思って歌った歌であるが、この鳥羽市も僕の大切なふるさと」と話すとアカペラで「ふるさと」を熱唱、サプライズプレゼントを贈った。

 さらに五木さんは「今度帰ってくるときにはぜひ僕の歌を届けたい。この場所にいっぱい集まっていただいて歌を聞いてもらいたい」と近い将来コンサートを開くことも約束した。
| るんるん | 2013/10/08 12:11 AM |

夜明け前から大行列!!!


注目を集めた第六十二回神宮式年遷宮のクライマックス「遷御の儀」が五日夜、伊勢市豊川町の伊勢神宮外宮で終了した。外宮神域入り口の表参道火除橋前には、ご神体が移ったばかりの新しい正宮にいち早くお参りしようと、六日の夜明け前から大行列ができた。

 午前五時に一般参拝が開始され、二千人超とみられる人が次々と橋を渡った。地元団体でつくる御遷宮対策事務局は、同橋前と北御門口側の二カ所で、約五十人のボランティアと共に法被姿で参拝者を迎えた。用意した記念の紙札一万枚は、同九時前になくなった。

 奥野勇同事務局長は、「内宮(の遷御の儀翌日)に匹敵する数では。両宮合わせてお伊勢さんという感覚が根付いてきた」と話し、内宮の時と比べて地元住民の姿が目立つとも語った。

 早朝参拝した市内在住の加藤フミさん(82)は、前日、旧正宮に最後の参拝をしたという。新しい正宮を拝んだばかりで「神々しく尊かった」と感激していた。
| るんるん | 2013/10/08 12:14 AM |
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