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さらに「コスモス街道」が続く
cosmos
 

彼岸花の咲く野川公園の先にある「武蔵野公園」は、コスモスが美しい


コスモス(英語: Cosmos、学名:Cosmos)は、キク科コスモス属の総称。

アキザクラ(秋桜)とも言う。

ボランティアの皆さんが13年かけて心を込めて咲かせた武蔵野公園のコスモス

これを知ると、いとおしくなります。


cosmos1
 

コスモス(秋桜)

何故かこれも山口百恵さんの歌だった。

 

♪うす紅の秋桜が秋の日の

  何気ない陽溜りに揺れている

  このごろ涙もろくなった母が庭先で ひとつ咳をする

  縁側でアルバムを開いては

  私の幼い日の思い出を

  何度も同じ話 くりかえすひとり言みたいに小さな声で

  こんな小春日和の

  穏やかな日はあなたの優しさがしみてくる


作詞は、さだまさしさん


cosmos2
 

また、「コスモス街道」は、狩人が歌い大ヒットした。

| 武蔵野 | 07:27 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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ご神体が二日夜に新正殿(しょうでん)にうつった伊勢市の伊勢神宮内宮では三日、新宮にお参りしようと、朝から多くの人々が詰め掛けた。それぞれが真新しい正宮で何を思い、どんな祈りをしたのか。

年に三、四回参拝する松阪市久保町の無職村田富郎さん(84)にとっても「今日は特別な日」。新宮には「今のままで幸せです」と感謝の気持ちを込めて祈った。

妻と一緒に訪れた愛知県刈谷市の会社員中川浩一さん(46)は高校三年の長男と中学三年の長女がともに受験を控える。「合格祈願や夫婦円満を願った。新しい社殿の前で身が引き締まる思いだった」と振り返った。

岐阜市の不動産会社経営小森正年さん(64)は、新宮に経済再生への希望を託した。「やはり経済の安定が生活の安定につながる。好況で明るい二十年になってほしい」

学校の休みと重なり、母親と参拝した埼玉県久喜市の中学一年生大関桃子さん(13)は「家族の健康、自分の勉強や部活動など何事もうまくいきますように」と手を合わせた。

兵庫県尼崎市の大学三年生財前翔太さん(20)は就職活動が目前。「自分が生まれた後の二十年は、バブル崩壊や二つの震災があった。日本の景気が良くなってほしい」

 
着物姿で訪れた東京の俳優亀井雄大さん(30)は「安心して楽しく暮らせる世の中になってほしい」と祈願。「自分のことは自分で頑張る。世の中が平和じゃないと、芝居も成り立たないので」

兵庫県三木市から夫婦で訪れたサービス業橋本紀代美さん(60)は「宮大工の壮大な技には圧倒された」と感動した様子。「日本の伝統をどうか絶やさないで」と宇治橋の鳥居にも祈った。

広島県福山市の無職川内敏揮さん(40)が「妻の幸せを祈った」と話す一方で、妻の留美子さん(39)は「世界中のみんなが幸せになってほしい」。二人ともに「包まれるような大きなものを感じた」と振り返った。

神戸市の主婦荒木沙矢香さん(29)も生後七カ月の長男を伴い参拝した。「七年後に東京五輪もあり、明るい未来に期待したい。この二十年間が、子どもにとって思い出深いものになるといい」と願った。

 「感謝。全てのことに」と穏やかな表情で話すのは、紋付きはかま姿で参拝した大阪府東大阪市の製麺業永木能生さん(61)。午前七時から訪れ、境内の新鮮な空気を味わった。

千葉県佐倉市の高校教諭相川孝さん(59)は「日本の経済力が落ちている。難しい時代だが、日本が平和であるように願った」と力を込めた。
神奈川県小田原市の量販店員品川紅葉さん(26)は一年の厄払いを祈願。「毎年来ているが、新しい姿は新鮮だった」
「神様にあいさつがしたかった。若返った姿が美しかった」と話すのは、京都市のサービス業式部芙貴子さん(32)。今後の二十年には「もっと自然が豊かになってほしい」。
愛知県豊田市の主婦鈴木くにえさん(64)は「これからの日本をお願いします」と祈った。三女の藤井那津子さん(33)は「二十年後も一緒に来られたらいいね」と声を掛けた。

「興味深いタイミングに来られたのは運が良かった」と話すのは、オーストラリアから訪れた建築士ロバート・デイさん(48)。世界の幸福と平和に祈りを込めた。
福井県坂井市の会社員水上裕介さん(37)は、遷宮の年に生まれた四カ月の次女ら家族の安泰を祈った。「彼女が二十歳になったとき、また家族でお参りに来たい」
二日の遷御の特別奉拝に招かれながら体調不良で欠席した茨城県大洗町の美術館館長榎本英輔さん(82)は「あらためておわびと感謝を申し上げに来た」。新社殿を前に数分間、静かな祈りをささげた。
手順通り外宮を参拝後に訪れた大台町の社会福祉士奥井邦子さん(47)は「ヒノキの香りに包まれてすがすがしかった」。無事の遷御に感謝し「二十年間、平和な世の中でありますように」と祈った。
埼玉県桶川市の高校教諭石井友貴さん(37)は「家族みんなの健康」を祈った。玉砂利の参道を初めて歩いた長男の祐ちゃん(4つ)も「消防士になれますように」と一生懸命に手を合わせた。
| るんるん | 2013/10/04 5:25 AM |
鳥羽商工会議所は同市答志町の白浜海水浴場に観光施設「答志島ブルーフィールド」を建設した。約百十平方メートルの木造平屋建てで、一辺約十五メートルの正三角形。県のニューツーリズム事業の一環で、総事業費約一千万円。うち約八百万円が県からの補助金。十三日に開会し、先着五十人が無料で参加できるバーベキューを開催する。
五日夜に伊勢神宮外宮で迎える式年遷宮の「遷御の儀」にちなみ、六日早朝には「新たな二十年」の初日の出を見る催しを実施する。六日は鳥羽マリンターミナルから午前四時二十五分発のチャーター便を用意し、利用料金は一人五百円。復路は答志漁港を六時五十五分発の定期船を利用する。今後も日の出に絡めたイベントを展開していくという。
| るんるん | 2013/10/04 5:27 AM |
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