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坂本龍馬「高島流砲術」誓いの血判が発見される

sakamoto
 

高知県立坂本龍馬記念館(高知市)は24日、坂本龍馬が砲術を学んだ流派の

起請文(誓約書)に、龍馬の直筆署名と血判が見つかったと発表した。

同館によると、現存する龍馬直筆の史料としては2番目に古く、血判が確認された

のは初めてなのだそうだ。

森健志郎館長は「龍馬の土佐での行動の一端を知る貴重な手掛かり」としている。

起請文は幅約20センチ、長さ約13.4メートルの巻物で、土佐藩で西洋砲術

「高島流砲術」を教えていた徳弘孝蔵(1807〜81年)が門下生に書かせたものと

みられる。流派の技術を外に漏らさないことを誓う文とともに、龍馬のほか、

武市半平太、岡田以蔵、龍馬の兄権平ら216人分の署名と書き判が記され、

それぞれに血判が押されている。

| 坂本龍馬 | 07:53 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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第六十二回伊勢神宮式年遷宮のお白石持(しらいしもち)行事に参加する、伊勢市宮後の宮後奉献団(菱田光三団長)は三十一日、伊勢神宮への白石奉献本番を前に実施する、「上(のぼ)せ車」を盛り上げるねぶたを披露した。今月三日と二十四日の夜、台車に載せて点灯し、風神と雷神が夜の街をにらみ付けながら、伊勢神宮の新宮の敷石を積む奉曳車(ほうえいしゃ)と共に進む。
ねぶたは、同市の画家中村仁志さん(53)がデザインした。天候をつかさどる風神と雷神をモチーフに、角材と針金で成形して和紙を張り、色を付けた。電球二百個と蛍光灯二十本で内蔵して照らす。風神は左手の袋の口からスモークを噴出し、雷神は点滅で稲光を演出する仕掛け。二体を背中合わせで合体させ、高さ約四メートル、幅約五メートル、長さ約七メートルの大きさになる。
同地区のねぶた制作は昭和六十二年の前回遷宮での第二次お木曳(きひき)行事からの恒例で、以来、毎年の伊勢まつりで新作を発表し、二十六作目となる。今回は、昨年十二月から延べ百人程度で取り組み、先月二十八日に完成した。
上せ車は内宮、外宮それぞれに引く本番前に、奉曳車を各地区から出発点まで運ぶのが目的だが、団ごとに行事化されている。同団は、三日午後四時半に月夜見宮を出発して古市街道の半ばを目指す。二十四日午後六時からは、月夜見宮から浦口町の筋向橋付近までのルートを行く予定。雨天の場合は翌日に延期する。
 
 ・菱田さんは伊勢高校OB9期生です

 菱田建材株式会社
代表者 代表取締役 菱田 光三
設立 昭和28(1953)年 3月
所在地 本社:三重県伊勢市中須町874-3
 電話番号 0596-25-1212(代)
FAX 0596-28-6460
E-Mail hishiken@abeam.ocn.ne.jp
定休日 日、祝日、第2・第4土曜日、夏期休暇、冬期休暇
事業内容 各種建築材料販売及び関連の工事施行
業務内容 1.建築材料並びに陶磁器の販売
2.屋根工事、タイル・れんが・ブロック工事、塗装工事、浄化槽工事の請負
3.建築物の設計、施工、監理
4.建築工事業
5.不動産の賃貸
6.前各号に附帯する一切の業務

社歴 昭和6年2月1日 創業 菱田建築材料店として三重県伊勢市宮後町にて開業
昭和28年3月2日 会社設立 有限会社菱田建築材料店とする
昭和41年 伊勢市中須町に度会橋支店開設
平成2年1月20日 社名変更 菱田建材株式会社となる
本社移転 三重県伊勢市中須町874-3におく
平成13年7月19日 ヒシダ一級建築士事務所開設



| るんるん | 2013/08/01 10:50 AM |
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