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この休みに面白い社会現象を楽しんだ

1つは、AKB48の総選挙

もう1つは、渋谷のスクランブル交差点のおまわりさんだ


sashihara
 

5回目となるAKB総選挙で1位の座を獲得したのは、

前回4位のHKT48指原莉乃

会場から大きなどよめきが起こる中、指原は「気が付けばHKT48に移籍して1年が

経とうとしてます。HKTに移籍することになったときはたくさんの方に迷惑や心配を

かけてしまいました。」と

 

AKBをまとめているのは大島優子であるのは誰もが知っていることで当然

大島優子が1位でなければいけないと思うが、HKT48指原莉乃が勝ったことは

異常なことであるのに社会は、笑って受けとめた。

常識が通じない時代なのか・・・・・・・


police
 

もう1つ 「DJおまわりさん(ポリス)」

サッカーの日本代表がW杯出場を決めた直後、興奮した群衆が渋谷に

押し寄せました。

そんな中で、事故やトラブルの防止に活躍したのがある若手の機動隊員です。

彼は拡声器で、若者たちの心をつかむあるメッセージを発し続けていました。

 

「今ここにいる皆さんは日本代表のチームメートです。怖い顔をしたお巡りさんも
心の中ではW杯出場を喜んでいます。おうちに帰るまでが応援です」。
 
「サポーターの皆さんは12番目の選手です。12番目の選手のみなさん、ルールと

マナーを守ってフェアプレーで今日の喜びを分かち合いましょう。皆さんのご協力を

お願いします」

ファンらをやんわりと誘導。

交差点を走りだすファンには「そういう行動はイエローカードです。

目の前の怖い顔をしたおまわりさん。皆さんが憎くてこういうことをやっているわけでは

ありません。心の中では日本代表のW杯出場を喜んでいるのです。

どうか皆さん、おまわりさんの言うことを聞いてください」
仲間意識も刺激しながらユーモアを交えて注意した
同意を求めて進めていくのは、綾小路きみまろさんを彷彿させる。
この話術は、賞賛すべきものだ。

 

伊勢高校の後輩である、西村警視総監殿

ぜひ、彼を表彰してください。

 
| 日常 | 07:12 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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三重のローカル季刊誌「NAGI(凪)」53(夏)号が、県内の書店に並んだ。今号の特集「源流トレッキング」は、県内を流れる8つの川の「水源山」を歩きながら紹介する。発行は「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)

 生命を支える水の源を知り、山への愛着を深めてもらえればと特集。広域伊勢志摩圏からは、宮川(大台町)の「大杉谷」と、押渕川(南伊勢町)の「諾炬羅(たこら)山」を紹介。そのほかは、三滝川(菰野町)の「御在所岳」、銚子川(紀北町)の「中ノ岳」、櫛田川(松阪市)の「宮の谷」、御幣川(鈴鹿市・亀山市)の「仙ヶ岳」、雲出川(津市美杉)の「修験業山」、楊枝川の「一族山」(熊野市紀和)。

 取材で「諾炬羅山」を登った同社の田山湖雪さんは「標高307メートルで楽チンと思ったが小さなアップダウンが連続して時には岩越えもあったりして膝が笑った…。山頂は、左に五ヶ所浦と相賀浦、右には贄浦に掛かる親子大橋。リアス海岸の入江に縁取られた絶景が目の前に広がりとてもきれいだった」と感想を漏らす。

 そのほか、「森の恵みでリフレッシュ〜名水を汲みに行こう 湧水スポット〜」は、神宮林から湧き出る「金明水」(伊勢市宇治今在家町)、日本名水百選に選ばれる「天の岩戸」(志摩市磯部町恵利原)、など県内の名水で知られる10カ所を紹介。資源ごみ回収でカーボンオフセットしようと取り組む大台町と「環境思考」(四日市市安島)の活動もフューチャーした。

 編集人の坂美幸さんは「美しい源流の風景を歩くことで、人と森、水の関係について今一度考えを深めていただければ」と話す。

 価格は670円。 

| るんるん | 2013/06/10 5:50 AM |
伊勢市吹上一丁目のJR伊勢市駅南口駅前広場で八日、一般からの寄付と伊勢神宮の協力で実現した鳥居の完成式が開かれた。神宮式年遷宮の年で全国から大勢の観光客が訪れている中、市の玄関口に待望のシンボルが誕生し、関係者らが喜びを表した。

 鳥居は高さ約五・三メートル、足元の幅約四・五メートルで、木材は神宮が宮域林から提供したヒノキ。二十三の市内団体が賛同して組織した伊勢市駅前広場鳥居建立委員会が、昨年秋から企業・団体四百十五社と個人三百十一人から、総額一千六百二十万二千円の寄付を集めて建立した。隣に、一定額の寄付者の名前を記した建立記念碑を設置した。

 式典には約五百人が参加し、同委員会発起人代表の上島憲伊勢商工会議所会頭が、「神宮林から立派なヒノキをいただき市を挙げて取り組んだ。神宮をはじめ皆さまに感謝する」とあいさつした。来賓の鷹司尚武大宮司は、「外宮誘致の新たなシンボルになると確信する。宮域の材と思いを致すと、伊勢の人々と神宮の新たな懸け橋になると期待できる」と祝辞した。

 続いて関係者代表のテープカットや、伊勢音頭すまいる連の女性らによる踊りの披露があり、最後は厚生小学校鼓笛隊を先頭に、参加者が行列となって鳥居のくぐり初めをした。

| るんるん | 2013/06/10 5:51 AM |
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