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「きたみふれあい広場」へ
nogawa
 

いつも自転車で走る成城横の野川であるが、昨日、小田急線の喜多見電車基地

の上にある「きたみふれあい広場」を覘いてみた。

思った以上に広くて気持ちのいい空間がそこにあり驚いた。


fureai
 

fureai1

広さ約27,000平方メートルの敷地内には、芝生が心地よく広がる「多目的広場」や

遊具が設置された「ちびっこ広場」、野川や国分寺崖線、晴れた日には遠くの山々を

望める「展望広場」などが整備され、人工の地盤につくられたとは思えないほど

緑と風を感じられます。

 

また、ここに花園があり、色とりどりの花が咲き乱れていた


hana

hana1
 
hana2

20年以上住んでいる喜多見であるが、地上10mの高さにある美しい広場を知らなかった。

「野川」をはさんで対岸は、成城である。(はけの上の方にある)


seijo 

| 武蔵野 | 07:50 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊勢市豊川町の伊勢神宮外宮せんぐう館奉納舞台で八日、神楽奏行百四十周年を祝う舞楽の公開があり、非常にめでたい曲とされる「蘭陵王(らんりょうおう)」など、二演目が上演された。舞楽の公開は九日までで、午前十一時からの一回のみ(雨天時は、せんぐう館展示室)。

 最初に、中国北斉の蘭陵王長恭の武勇をたたえて作った曲「蘭陵王」が演じられた。舞人が龍頭をいただいた仮面を付け、右手に金色の桴(ばち)を持って勇壮に舞った。

 続いて、もえぎ色を基調とした装束と高い鼻に鋭い目、ひげを蓄えた白い面が特徴の「貴徳(きとく)」が披露され、鉾(ほこ)を手にした舞人が武将の戦う姿を力強く表現した。

 明治五年七月に、皇大神宮祈祷所と大麻授与所が創設され、翌六年二月一日から神楽奏行が始まった。百四十周年を迎えた今年の二月一日には、伊勢神宮内宮で舞楽の奉納と一般公開があった。

| るんるん | 2013/06/11 2:42 AM |
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