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タイフェステバルのステージでは、常時イベントが行われていた

show
 大使館の職員も美しいタイ衣装で登場

show1

show2
 

ラーチャパット・トンブリー舞踊団によるタイ伝統舞踊

Thai Classical Dances

การแสดงนาฏศิลป์ไทยจากสถาบันราชภัฏธนบุรี

show4
タイ式ちゃんばらの楽しいショーも

 

show5 

アート・トムヤ&ボブ・モダンドッグ

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伊勢市出身の戦没詩人、竹内浩三(一九二一―四五年)が、中学二年の時に書いた随筆「我が学校」の看板が誕生日の十二日、母校の県立宇治山田高校(同市浦口)でお披露目された。

 竹内を顕彰し、詩の朗読会を開く「竹内浩三を読む会」(岡田美代子代表、六人)が、「学生に竹内を知ってもらい、郷土の誇りに思ってほしい」と設置した。市内で二カ所目。

 看板は高さ一・七メートル、幅一・八メートルで、わら半紙に書かれていた雰囲気を出すため黄色を選んだ。随筆は、旧制宇治山田中学校(現宇治山田高校)の自由な校風を表現し、竹内が書いたとされる絵もある。

 同会では、今秋の伊勢神宮式年遷宮までに、竹内の代表作「宇治橋」を書いた看板を内宮周辺に設置したいとしている。

 同市岩渕の赤門寺正寿院(御堂光博住職)で同会が開いた竹内の生誕祭には約百三十人が参加し、竹内のめいの庄司乃ぶ代さんがエピソードを語り、詩を解説した。

| るんるん | 2013/05/15 3:26 AM |
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