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タイ・チェンマイ旅行記No7花咲き乱れる「プーピン宮殿」
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お参りを終え、さらにバイクで山を登り王様の別宮「プーピン宮殿」

タイ王室の避暑地として有名な宮殿であり、迎賓館や12月から1月にかけて

花が満開になるという美しい庭園が広がっています。

高地なのでいつも涼しく空気がとても澄んでいます。


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入園しようとすると止められた。短パンがだめなのだそうだ。

入り口横でズボンを借りて入っていく。

宮殿内には入れなく花園なのである。

12月末に薔薇が満開。多くの美しい花園である。

結構広いため4時近くなってしまった。


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日本の真冬では考えられないこの時期のタイ・チェンマイの花園である。

初めての山道で真っ暗になると危険なので、モン族の村へは

次の機会に行くことにして今回は、街にもどることにした。

初めての道は、行きは注意をはらいながら走るので遠く感じたが、

帰りは道がわかっていることで近く感じられる。

4時半には、市街にもどることができた。

| 世界の旅・タイ | 07:33 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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さっぽろ雪まつり

大通会場では7丁目HBCタイ王国広場にてタイ国大雪像「ワット・ベンチャマボビット(大理石寺院)」が展示さる。この寺院は1899年、

ラーマ5世によって建てられた王立寺院。建物のほとんどが大理石で出来ている為、「大理石寺院」とも呼ばれている。

この大理石は、イタリアから運ばれ屋根の瓦には、通常とは焼き方の異なる鮮やかなオレンジ色のものが使われている。

ラーマ4世の王子が設計に関わり、左右対称の見事な本堂には、タイで最も美しいと言われる仏像を模した青銅製の仏像

が安置されている。本堂を取り巻く回廊には世界各地の様式の仏像が並べられており、さながら仏像博物館のような雰囲

気で、骨と皮ばかりになった仏陀を表したガンダーラ仏や、日本の仏像もある。

ちなみに、制作は、陸上自衛隊北部方面通信群及び北部方面後方支援隊である


| るんるん | 2013/01/13 10:52 PM |
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