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京都土産というと「八つ橋」が定番だが、今回は「茶の菓」にしました
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マールブランシュの京都限定お菓子「茶の菓」です

特製ホワイトチョコレートをお濃茶ラングドシャで挟んだ、スイーツの新定番。


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茶作り名人 小島確二による「究極の茶葉」と、茶鑑定士 森田治秀による「究極の香り」、

そしてパティシエ 江崎靖彦による「究極の味」のコラボ。

まさに京都と巴里のコラボレーションです。

 

お菓子は京都宇治白川の抹茶(濃茶)がたっぷり入ったラングドシャを

特製ホワイトチョコレートで挟んでいます。
「白い恋人」にお茶の香りを加えたようで、とても好評でした。

宇治の茶といえば、こんな記事がネットに流れていました。

「宇治の抹茶で白髪染め 肌荒れ防止、癒やしの香り」

京都・宇治の抹茶を使った白髪染めを横浜の企業が考案し、サービスを導入した

京都市東山区の美容院で人気を呼んでいる。
京都市東山区の美容室「ビューティースタジオ龍」


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抹茶に含まれるカテキンの作用を利用して黒色を定着させる。

通常の髪染めでは色落ちを防ぐ酸化染料が肌荒れを起こすことがあるが、

その心配がない。
水で溶いて練った抹茶でパック。約30分後に流すと、ほんのりと抹茶の香りが

残る。月1回ほどのペースで訪れる客は「いつまでも癒やされていたい」と。

 

お茶には、多くの効用があるのですネ・・。

| 日本を旅する・京都 | 18:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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