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タヒチ・・・想像を超えた美しい島 その歴史

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タヒチの歴史

世界の歴史上に“タヒチ”が現れたのは

1767年にイギリスのサミュエル・ウォリスがタヒチを最初に発見し、

続いて1768年にフランス人のブーゲンビル、

翌1769年にはジェームズ・クックがタヒチを訪れています。

史実「戦艦バウンティー号の反乱」で有名なブライ船長がパンノキの採取でタヒチを

訪れたのは1788年の事。

その後、タヒチはポマレ統一王朝によって支配されていましたが、

1880年にフランスの植民地となり、1957年にフランスの海外領土に昇格した後、

現在では広範な自治権を確立しています。

最初に発見したのがイギリス人だったが、フランスが植民地にしたのだ。

英国領になっていたら彼らは英語が公用語になっていた(タヒチはフランス語)


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タヒチとその島々は南太平洋に広がる118の島々から構成されており、

類い希な自然の美しさと、そこに住む人々の温かさ、ゆったりと流れる時間など、

世界中から究極のバカンスを求める人々が集まってくる常夏の楽園だ。

どこまでも広がり抜けるような青空。緑濃くそびえ立つ印象的な山々。

クリスタルのように透きとおったブルーラグーン。

香り高い南国の花々。

あかね色にもえる落日。

満天の星。

旅人を心から受け入れてくれるタヒチの人々の温かさ 

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  タヒチの夕暮れ ホテルの部屋からのモーレア島がみえる
| 世界の旅・タヒチ | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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