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「冬のソナタ」DVDNo.2を観る
私も、2004年に「冬のソナタ」をみて魅了された一人であった。

韓流ドラマ面白いとこの時感じた。

2度目のソウルに行ったとき、ソウル市内にある二人が通った高校と

ユジンの自宅(跡地)。

ミニョンが経営する「マルシアン」のビルを偶然見つけた。


school
 

ドラマでは高校は、ソウルから離れた春川(チュンチョン)という設定だったが

実際はソウル市内にあったのだ。

また、ユジンの自宅もその場所から5分ぐらいの所にあった。

ここを訪ねた2009年には、すでに、建物は壊され、門と塀だけが残った状態だった

yujin
                        ドラマ撮影している頃

yujin1 

                        私がソウルに行った時
No.2のDVDあらすじ
第4話「忘れえぬ恋」
ミニョンはユジンの担当する仕事先の新しい責任者でした。アメリカ育ちのミニョンは

明るく社交的でチュンサンとは正反対の性格ですが、姿は驚くほどそっくり。

ユジンは動揺を隠せません。ある日、ミニョンとユジンは改装するスキー場の

視察に出かけます。混乱するユジンは、ミニョンを質問攻めにします。そのころ、

サンヒョクは、ユジンと一緒にいるはずのユジンの先輩・チョンアと街で出会い、

ユジンの嘘に気づきます。

 

第5話「罠」
ユジンとミニョンの接近は、それぞれの婚約者や恋人を不安にします。

サンヒョクはユジンに、ミニョンとの仕事を辞めるよう迫りますが、思い直して仕事

を続けることに理解を示します。しかし、チェリンは思い通りにことが運ばず、

策を講じるため、ユジンのルームメイトのチンスクを自分の店で雇います。

そして、ユジンがミニョンの会社の創立記念パーティーに招待されていると聞き、

罠(わな)を仕掛けます。

fuyusona 

第6話「忘却」

酔っ払ったユジンは、ミニョンをチュンサンと勘違いして抱きつきます。

ミニョンはチェリンのことば通り、ユジンの言動が男を誘惑する安っぽい手管だと

冷笑します。誤解を生んだまま、スキー場での工事が始まりました。

ところが、職人たちから聞かされるユジンの人柄は、チェリンの話とはかけ離れており、

ミニョンは混乱します。ある職人の処遇をめぐってユジンとミニョンは対立し、

ミニョンはユジンのまっすぐな心に圧倒されます

| 韓国ドラマ | 07:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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