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中国“パクリ新幹線”トラブルで、こんな釈明「日本でもたびたびトラブル」

しかし、どこまで隠蔽するのだろうか?

事故車両を破壊して埋めてしまうという暴挙!

原因の究明がもっとも必要な部分なのに!

 

追突した側の車両が日本の技術で開発されたものであると書いたが

これが、あやういわけではなかった。

停車したカナダ開発の車両にぶつかったとき

カナダの車体がクサビ形車両だったので、追突時乗り上げる形となり

飛び上がり3両が脱線したようだ。

スピードは、100km前後。300kmからかなり減速していたが

まにあわなかったようだ。

本来、ATC自動停止装置が作動して、自動的にすべての車両が停車するのが

あたりまえなのに・・・

ここに重大な欠陥がある。

 

この事故の前7月13日に、北京と上海を結ぶ高速鉄道の列車が

江蘇省常州市で停車したトラブルについて、中国鉄道省の王勇平報道官は

 

一部車両の出力喪失で列車全体の走行能力が低下。

最高時速が300キロから160キロまで落ち、緊急停止して車両を交換した。

原因は変圧器の故障で出力を失なった。

このトラブルは10〜13日の4日間に3度発生。架線など送電系統の障害もあった。

報道官は謝罪の一方で「日本の新幹線でもたびたびトラブルが起きている」と釈明した。

 

あらゆることを人のせいにする中国政府の体質を変えない限り

世界の信頼は得られないであろう。

 
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