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私の普段使いの時計44 やはり父の形見「ウイットナー」
witt 

ウイットナー・レクタングラー WITTNUER

手巻き、K14YG

ロンジンのアメリカモデルである「ウイットナー」

ジャガールクルトがそのまま商標がとれないためアメリカでは

「ルクルト」ブランドで販売したいたと同様

ロンジンブランドがアメリカで使えなかったため「ウイットナー」で販売していた。


witt1witt3 

スクエアタイプで今見ると逆に新鮮な感じがする。

特に美しくカーブを描いた風防は、プレクシグラスであるがみごとである。

14金無垢のケースであるので、仕上げなおしをしたところ

新品の輝きを取り戻した。
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| 毎日時計を替えてみよう | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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