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年収1億円以上役員、出身大学ランク1位は慶応大学
上場企業で1億円以上の高額報酬をもらっている役員が個別開示され

300人ほどがその対象になった。

2010年3月期に1億円以上もらった役員のなかから、報酬額の上位100人を抽出。

出身校を調べてランク付けすると

 

 「億万長者役員」の出身校でもっとも多かったのは、

1位 慶応大(15人)

2位 東大(11人)

3位 早稲田大(9人)がそれに続く。この3校で全体の4割近くを占めた。


 以下、一橋大、京都大などの名門国立大や、青山学院大や中央大などの

有名私立大がひしめきあっている。

 

 金持ち役員がもっとも多く輩出されている慶応大の出身者には、

日本人で最高の年間報酬7億8700万円をもらった大日本印刷の

北島義俊社長(77)や、三井不動産の岩沙弘道社長(68)らがいる。


東大出身者には三菱商事の小島順彦会長(68)、信越化学工業の

金川千尋会長(84)らがおり、


早稲田大出身者には武田薬品工業の長谷川閑史社長(64)らがいる。

これら難関大学に混じって、中堅私立大がなかなか頑張っているのが目立つ。

成蹊大、甲南大、日本大の出身者からも3人の金持ち役員が出ている。

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