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旅の記念に民芸を「インドネシア・バリ島供

もう少しバリ島のことを書いてみよう

初めて訪ねたのは、20年ほど前であった。

最初は「グランドハイアット」に泊まった。充分満足であったが、大きすぎる感じがした。

次にはもう少し小さくて落ち着いたホテルにしたいと思い「クプクプ・バロン」

宿泊した。

グランドハイアットは、海岸沿いのムサドア、クプクプ・バロンは内陸のウブドであった。

ご存知ウブドは、芸術の村。段々畑にやしの木、不思議な光景だ。

その後、メリア・バリソル、フォーシーズンリゾート・バリ、ジ・オベロイ、

アマンキラ、ザ・レギャンと幾つかのホテルに宿泊した。

また、各ホテルに泊まると、歩いて行ける距離の別の魅力あるホテルでも

食事をすることに決めていたので、1回で2つの楽しみが味わえた。

グランドハイアットの時は、バリ・ヒルトン

クプクプ・バロンの時は、アマンダリとザ・チェディ

フォーシーズンリゾート・バリの時は、ザ・リッツカールトン

ザ・レギャンの時は、バリ・インペリアル

アマンキラの時は、ザ・セディ

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最も気に入ったホテルは、やはり「アマンキラ」であった。


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そして、買い求めたのはCDケースとしてや、筆記具をいれるケースとして

使っているトゥンナガン村で手に入れたアッタの木を細く裂いて編みこんだ

BOXである。

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