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ストラスブール美しい水の都でもあった。
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中世と現代、ドイツとフランスが融合する町
ストラスブールはドイツとの国境に位置し、中世の街並みと都会的な家が同居する町
そして何よりもここにはアルザスの美食が詰まっている。
赤銅色教会が見える、12世紀に建てられたストラスブール大聖堂だ。
荘厳な建物と石畳の道。ふと耳をすますとフランス語だけでなくドイツ語、
英語・・いろんな言葉が聞こえてくる。

ストラスブールは、訳すると「道の町」。
EU議会もあるヨーロッパの中心的な町なのだ。
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リル川に囲まれた旧市街は「プティフランス」と呼ばれ中世の街並みが、
まるでおもちゃ箱のように美しい。


宿泊したのは、市内の「メゾン・ルージュ」老舗の古いホテルであった。
ただ、レンタカーだったので駐車に多少困った。
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| 世界の旅・フランス・アルザス | 07:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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