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「王妃の愛した薔薇 宮廷画家ルドゥーテの世界」を鑑賞してきました
私のブログ クイーンローズ QUEEN ROSE 428日に書きました

玉川高島屋での

ルドゥーテ生誕250年記念

「王妃の愛した薔薇 宮廷画家ルドゥーテの世界」に行ってきました

 

天気も良かったので、自宅の狛江から自転車で出かけてみました。

水道道路から多摩堤通りを通り、玉川高島屋まで、約20分。意外と近い

今まで、深大寺まで自転車で行ったことは何度かあるが、こちらの方向は初めてだった。

道は平坦で走りやすい。車で行くと駐車場で待つことが多いので、

自転車はとても便利である。

 tamagawa

西館1Fアレーナホールの場所は、本館に隣接した駐車場のビルであった。

ここの1Fが入り口で地下ホールを使い約100点のルドゥーテのリトグラフと

原画 3点が展示されている。

会場内は撮影禁止であったのでお見せできないが、入り口部分の

薔薇を植え込んだところの写真は可であったので掲載します。

 

印象は

期待していたのは、もっと多くの生花の薔薇が、飾られていると思っていたので 

すこし・・・?期待はずれであった!

ナポレオンの元王妃であった「ジョセフィーヌ」の薔薇の庭園の宮廷画家

「ルドゥーテ」の描いた薔薇の絵の意味するものが、

ただ、種類別に並べられているため、意味無く人が流れているように感じられた。

細密な絵には、感動させられ、おもわず「ルデゥーテの花の画集」を買い求めた。
tamagawa3

| 薔薇あれこれ | 07:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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