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長いところは、25日(土)から大型連休16日間!いいのか悪いのか?
埼玉県警の渋滞予想、路肩走行を警戒
 ゴールデンウイーク(4月25日〜5月6日)が、今週末から始まる。

長いところは4月25日〜5月10日までの16日間。

金があって長い休みは有難いと思うが、この景気でもし16日間の休みだったら
私としては困るだろう。私個人はカレンダー通り。
自動料金収受システム(ETC)搭載車の高速道路料金割引制度が導入されてから

初の大型連休とあって、埼玉県警は「渋滞に耐えきれず路肩を走行する車が相次いだり、

一般道まで込み合う可能性もある」と警戒を強めている。

 埼玉県警が23日発表した人出予想によると、GWの期間が昨年より1日長いことから、

主要観光地や行事で前年比30万人増の248万人を見込む。

特に、NHKの朝のテレビ小説「つばさ」の影響で、舞台となっている川越市の観光客が

大幅に増えるとみられる。

 県警や県内の主要な高速道路を運営するNEXCO東日本によると、

高速道路の渋滞のピークは、

下りは関越道の大泉ジャンクション(JCT)−花園インターチェンジ(IC)間が2日に55キロ

東北道の川口JCT−羽生IC間が3、4日に各35キロ

 

上りは関越道高崎JCT−嵐山小川IC間で4、5日に各30キロと予想され、

いずれも例年通りの規模。

NEXCO東日本は「交通量は前年比で1〜3割増えるが、

今年は連休が長いため分散するはず」と語る。

 県警が警戒するのは、一般道の渋滞だ。

休日料金が1000円以下になるのは、県内では東北道の加須IC以北と関越道の東松山IC以北。

そのため、両ICまで一般道で行き、高速道路に乗る利用者が多数出るとみられるからだ。

県警交通管制センターによると、割引制度の開始後、東松山IC付近の国道254号は休日の

交通量が2000台近く増加する日が続いている。

 

路肩走行は注意!
 また、高速道で予想を超える混雑となり、しびれを切らして路肩走行する車が相次ぐ可能性があり、

ヘリで上空から監視して道交法違反(通行区分違反)で検挙する態勢を敷く。

車ででかける我々は、注意してあせらず走るようにしよう。

| 日常 | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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